世界一わかりやすい不動産投資④

不動産投資ってどうやって儲かるの?

こんにちは!レバリッチ不動産投資です。

今回は不動産投資の仕組みについて勉強しましょう!

不動産投資で儲かる仕組みには
「キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」という2つがあります。

キャピタルゲインは株や債券不動産などの資産価値の上昇による利益のことです。
例えば1億円の物件を買ったとすると何年後かに景気がよくなって1億2000万円になって売れた!
そうすると2000万円の利益が生まれたことになります。
これが「キャピタルゲイン」です。

基本的には年数がたつほど古くなってしまうので価値は減ってしまいます。
しかし、アベノミクスのように景気が回復して土地の値段が上がったりすると
1億が1億2000万円になるなんてこともよく起こることなんですよ。

「インカムゲイン」は家賃収入のことです。

不動産投資というと、こちらの「家賃収入」のイメージが強いかもしれないね。
例えば、東京のアパート1部屋を購入して貸し出して、6万円の家賃がもらえるとしょう。
一方でローン返済や管理費、修繕積立金などで4万円を支払ったとする。
すると2万円が手元に残るよね。「2万円」がインカムゲインです。

1部屋2万円でも、これが10室あるアパート1棟だったら毎月20万円になるよね。
しかも、そのアパートを10棟持っていたら毎月200万が手元に残る。

これが不動産投資の魅力です。

ちなみに不動産の家賃収入以外にも、預貯金の利息、
株式の配当、債券の利息、投資信託の収益分配などの利益もインカムゲインの典型です。

預貯金の金利は0.001%なので1000万預けても79円なんですが不動産投資なら
すごい収入が得られるのです。
さらに言えば、リスクの高い株式投資だって配当は数%程度なんです。
高配当株といわれる日産自動車でも4%程度なんですよね。
大手でも安心できない時代なので株も安心できないですね。

その点、不動産投資の再現性はとても高く、同じ環境であれば誰がやっても同じ結果が出ます。

違う環境であっても誰もが成功者のやり方をまねして再現しやすいという特徴があるのです。

具体的にお話すると、
Aコーポというアパートがあって1部屋5マネンで住んでいる人がいるとしましょう。
大家さんがこの部屋を売りたがっていて私が買ったとしましょう。
大家さんが私に代わるだけで済んでいる人にとっては何も変わりません。
これを「オーナーチェンジ」といいます。

毎月私に5万円入ってきて管理費、修繕積立金などの諸経費を払って1.5万手元に残るとして
これをあなたが買ったとしても何もかわらないでしょう!

もちろん、属性によって融資額も変わってきてしまうのですが、満室で経営している限り、誰がやっても同じ家賃がもらえて同じ金額が手元に残る。つまり誰がやっても同じ結果が得られ安いんだ。

もう一つは成功者のマネがしやすいということです。
プロから見れば「入居者が見つかりやすい」「どれくらいの家賃で貸し出せるか」「どれくらいの金額なら買っていいか」などある程度、正確に計算できるんです。すると、どのくらいの家賃収入が得られて、返済はどれくらいで毎月いくら手元に残るか」が事前にわかるのです。

不動産投資は江戸時代の長屋から始まって300年以上続いているビジネスモデルでリスクやトラブルへの対策が十分確率されていて成功するためのノウハウが蓄積されているんです。だから誰がやっても失敗するリスクは小さく、成功する「再現性」が高いビジネスモデルなんです。

しっかりと良い物件さえ見極めて買えばまず失敗することはないんです。
不動産投資で実際に成功を収めているプロの指導のもと正しいやり方をやれば必ず成果は出せます。

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