世界一わかりやすい不動産投資⑧

少子高齢化の時代に不動産投資に未来はある?

現在少子高齢化社会が大きく進んでおります。
人口減少している中で不動産投資はどんどん難しくならないのでしょうか?

実は2100年には日本の人口は今の半分以下になるという予測を総務省は立てており、物件の3戸に1戸が空室の時代も来るのではないかといわれています。

え!そんなに減ったら不動産投資はつづけられないのではと考える人が多いと思いますが、そうとも言えないのが不動産投資です。
年々、日本に住む外国人が増えてきていることなども影響するのですが、結果的には物件をミクロではなくマクロでみることで絶対に良い物件は存在するんです。

つまるところ良い物件を買うということにつながってはしまうのですが、それだけではなく空室を埋めるための対策が必要なのです。空室対策として広告料というものがあります。

広告料とは大家さんが、概ね家賃の1ヶ月分をあげるから私の物件を優先的にご紹介してくださいという風に不動産会社にアピールする方法です。

広告料は基本的にはお客様に目に見えないものにはなるのですが、広告料を使って仲介手数料を無料にしていたり、礼金を1ヶ月分下げたり、フリーレントとしてタダで住める期間を設定してあげたりと不動産会社があの手この手でお客様に還元している場合もあるものです。

ちなみに他にも空室対策としてはこんなものがあります。

広告料を出す
敷金、礼金を下げる
フリーレント期間をつける
リフォームする
家具付きの物件にする
管理会社を変える

など適切な空室対策をしっかり行えばまず問題ありません。

不動産投資において未知なるリスクはない。
前にも書きましたが、江戸時代のころからある古いビジネスなので未知なるリスクはほとんどありません。

良い物件を手に入れることで、誰でも事前に計算した内容通り改修することができます。
それくらい再現性は高いのです。

でもいい物件を探すには大変ですので是非一度、レバリッチコミュニティに無料でご相談ください!

世界一わかりやすい不動産投資⑨へ続く!

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