木村拓也1棟マンション

こんにちは!レバリッチ不動産コミュニティ代表の木村拓也です。

木村拓也の編み出したキムラ式不動産投資法に
興味を持っている方へ実際どんなことをやっているのかを投稿したいと思います。

もし、詳細を動画でご覧になりたい方は、下にある動画をクリックしていただければと思います。

まず、私が言いたいのは不動産投資において
自己流は事故るということです。

不動産投資は、成功している人の真似をするのが一番です。
でも現在、実際に不動産を所持しており、成功している人に限ります。

本やテレビやセミナーなど私も多くの人とものに触れてきましたが
たまたまうまくいっただけで、現在は不動産所持してないという人がほとんどです。
時代の変化することで手法も変わっていき、一度成功した方法も時代遅れの情報へと変わってしまいます。

だから今現在不動産投資をしていない人を話をうのみにするのは本当に危険です。
こういう時代遅れの情報を教える人が多いので、不動産投資は再現性のない情報があふれ9割の人は不動産投資で失敗しているのが実情です。

不動産投資は情報がとても大切です。
信頼できる不動産屋さんを見つけてしっかりと管理してくれなければそれだけでもひどい目にあいますし、
そもそも悪い物件を買ってしまったら取り返しがつきません。

だから、信頼できる人を見つけることから始めてください。

私の不動産投資法は、簡単に言えば、将来的に1棟マンションを購入しようということです。
分譲の一部屋などは安定もせず、次の融資も受けづらいです。
不動産投資最大のメリットであるレバレッジを利かすこともできなくなるので全くオススメしません。

特に営業電話がかかってくるような、新築分譲マンションなんかは論外です。
それはなぜか?新築物件で営業電話がなぜかかってくるかを考えればわかりますが、
理由は簡単、売れないからなんです。

私は長く不動産情報にかかわってきましたが、いい物件は不動産会社から
どこかに出回る前に情報がながれてきます。

こんな物件ありますけど買いませんか?といった感じに来たものを吟味し購入を検討します。
しかしあなたに届くときには、それは私だけでなく、沢山の不動さ投資家が吟味して買わなかったものを
新規顧客のあなたに売ろうと必死に電話しているような状況です。
つまり新規顧客に営業電話がかかってくるのは、あまりものを押し付けられているのと変わらないのです。

これが9割の不動産投資は失敗するといわれている理由だと思います。

1棟のマンションを買うのに約1億ほどかかりますが、上のことを踏まえると怖いと思いますよね?
1億の負債を追うかもしれませんが大丈夫ですか?といわれてるのと一緒なので私も最初は怖かったです。
でも、不動産投資の怖さは不動産のリスクを正しく理解すれば全く怖くなくなります。

不動産投資は実際お金を借りますが、住宅ローンや車のローンとは違い、
これは自分で返すものではなく誰かに返してもらうものなんです。

どういうことかというと
銀行でお金を借りるのは購入者である私たちですが、実際返済するのは賃貸人の賃料からなんです。

そんなこと言ったって住んでいる人がいなくなったら
自分で返さなきゃいけないんでしょ?と思う人もいると思いまいますが
私は10年不動産を運用しておりますが1円も手出しをしたことはありません。

これは、不動産を1棟で買うことで空室リスクを下げていることや
常にいい物件があれば現在の物件を担保にさらに買い、5棟持ったことで空室リスクを下げているからです。

私は現在1億の物件を5棟85部屋を所持しており、すでに脱サラしています。
つまり、1億の物件を5棟持つことで安定した生活を送ることができます。

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